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八重桜と共に迎えた試験日

 4月にとある国家試験を受けてきました。八重桜が満開の中、試験会場に向かいました。個人的には久々の試験でしたが、会場の雰囲気も良く、椅子も座りやすかったので、安心して試験を受けることができました。外からは時折ウグイスの鳴き声が聞こえ、まるで「頑張れ」と言っているかのようでした。そして会場の窓から見える葉っぱの緑が美しく、疲れた目を休ませてくれました。


 この試験では、今の福祉のあり方や海外の福祉の歴史、日本の福祉の歴史など、福祉に関する科目が多く出題されましたが、音楽や美術に関する問題もありました。試験の準備期間中は新しい知識に出会うことが多く、考えさせられることも多かったため、私にとって非常に実りのある時間でした。これからも様々な機会を見つけて勉強していきたいと思います。



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灯台(あかり)7月号発行のお知らせ

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